<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
  <id>tag:www.hh-investment.jp,2021:/category/</id>
  <title>技能実習から特定技能に変更 | ホライゾンヒューマンインベストメント株式会社</title>
  <updated>2022-05-12T11:35:00+09:00</updated>
  <link rel="alternate" href="https://www.hh-investment.jp/category/"/>
  <link rel="self" href="https://www.hh-investment.jp/category/case/tokutei01/index.atom" type="application/atom+xml" title="技能実習から特定技能に変更 | ホライゾンヒューマンインベストメント株式会社"/>
  <entry>
    <id>tag:www.hh-investment.jp,2022:/docs/2022051200015/</id>
    <title>会津建設株式会社様（事例紹介）</title>
    <updated>2022-05-12T11:35:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[



茨城県鹿嶋市の建設業者で実習をする外国人技能実習生の在留資格を特定技能にするお手伝いをしました。



お客様について

茨城県鹿嶋市に本社を持つ建設業者。茨城県内を主に道路舗装工事の仕事を請け負っています。道路舗装工事の仕事は道路の片側を通行止めにしておこなったりすることもあり、危険と隣り合わせ。安全点検に関しては一切の妥協を許さないことが同社の持ち味でもあります。しかし事故回避のため「危ないっ！！」と咄嗟に叫ぶと外国人労働者には怒られたと誤解されてしまうことも。なんとももどかしい課題もあります。

 

ご相談内容

同社は外国人雇用にちょうど力を入れ始めようとしていた時期でした。技能実習から始まり、技能検定試験に合格して技能実習2号を良好に修了し、特定技能1号となりさらにキャリアを深めていく。この流れを作り、今後入ってくる外国人労働者の見本となる人物を育て上げたいといった相談がありました。

 

ご提案内容

まずは当時技能実習生として在籍していた数人のうち、最も仕事のスキルアップにも日本語取得にも優れた人物の技能実習修...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hh-investment.jp/docs/2022051200015/"/>
    <category term="corp" scheme="https://www.hh-investment.jp/category/news/corp/" label="カテゴリ/ニュース/お知らせ"/>
    <category term="kensetsu" scheme="https://www.hh-investment.jp/category/case/kensetsu/" label="カテゴリ/外国人サポート事例紹介/建設業"/>
    <category term="tokutei01" scheme="https://www.hh-investment.jp/category/case/tokutei01/" label="カテゴリ/外国人サポート事例紹介/技能実習から特定技能に変更"/>
    <author>
      <name>公式サイト</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.hh-investment.jp/docs/2022051200015/file_contents/img_aizu.jpg" type="image/jpeg" length="172560"/>
  </entry>
  <entry>
    <id>tag:www.hh-investment.jp,2021:/docs/2021111600017/</id>
    <title>株式会社大曜様（事例紹介）</title>
    <updated>2021-11-16T10:55:00+09:00</updated>
    <summary type="html">
      <![CDATA[



兵庫県西脇市の建設業者で実習をする外国人技能実習生の在留資格を特定技能にするお手伝いをしました。



お客様について

兵庫県西脇市に本拠地を持つ建設業者。兵庫県内をはじめ大阪付や京都府北部で住宅工事全般を請け負っています。「より良い生活環境を作るお手伝い」をモットーに、外国人労働者3人を含む10人弱の職人が抜群のチームワークで生き生きと現場を盛り上げております。

 

ご相談内容

3年間の2号技能実習期間が終わる半年ほど前、技能実習2号から3号に契約を更新し、もう2年日本で実習を受けられるようにする予定でした。しかし同社では該当の技能実習生を受け入れる以前に技能実習を受け入れたことがないため、点数不足で技能実習生3号は受け入れ不可能ということが発覚。「何とか技能実習修了後も同社で実習なり働いたりできる方法はないものだろうか」というご相談内容でした。

 

ご提案内容

技能実習2号を良好に修了する予定とのことなので、技能実習3号への移行ではなく「特定技能1号」への移行を提案いたしました。技能実習3号では移行時もしくは移...]]>
    </summary>
    <link rel="alternate" href="https://www.hh-investment.jp/docs/2021111600017/"/>
    <category term="kensetsu" scheme="https://www.hh-investment.jp/category/case/kensetsu/" label="カテゴリ/外国人サポート事例紹介/建設業"/>
    <category term="tokutei01" scheme="https://www.hh-investment.jp/category/case/tokutei01/" label="カテゴリ/外国人サポート事例紹介/技能実習から特定技能に変更"/>
    <author>
      <name>公式サイト</name>
    </author>
    <link rel="enclosure" href="https://www.hh-investment.jp/docs/2021111600017/file_contents/daiyosaito.jpeg" type="image/jpeg" length="180708"/>
  </entry>
</feed>
